朝の九時 ー聖霊の体験とその後10年間のあかしー

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デニス・ベネット著

私の質問に対する彼らの答は、これは予想をしない一撃であった。
福音に仕える者として・・・。

彼らが私をこれほど不思議な気持ちにさせている理由は、私が失っているように思うものを持っているからか?


本書「朝の九時」は、 1970年までの過去10年間にわたってひとりの牧師とその教会を神が聖霊のみわざによってどのように祝福し、どのように導かれたかの記録である。
今日もなお、そのみわざは静かに、しかも著しい力をもって進行している。
今日、世界の各地において聖公会、ルーテル、バプテスト、改革派などのプロテスタント各派からカトリックに至るまでの数多くの教派、教会の中に超教派的に現されてきているカリスマ運動あるいは聖霊刷新運動について正しく理解するためにも本書は極めて重要なあかしの書である。


何が語ったのか、いささかのためらいもなく彼らは答えた。
「私たちは聖霊のバプテスマを受けたのです。そして祈禱会を大そう楽しく過ごしたのです。」
(「何とおっしやる。祈禱会が楽しいだって? 」と私は心の中でこう言いながら)
「聖霊のバプテスマを受けたとは、それはどういう意味なのですか? 」
「聖書にある通りです。」
これは予想もしない一撃であった。福音に仕える者としてーそれも16年の経験を持ち…。私は聖書にあることは確かに知っているはずだと自認していたのだから。少し調べてみる方がよさそうだ。そこで私は新約聖書を調べ始めた。イエスの生涯と初代クリスチャンたちのことについて記されている聖書の部分を…。


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